ご依頼方法について

お客様のライフスタイルに合わせて、3つの受付方法をご用意しております。

【ご訪問】京都・滋賀の方
【ご来店】直接相談したい方
【ご郵送】全国どこからでも
 

 

ご訪問にてご対応させていただきます

ご訪問エリア

京都府全域

京都市、京都市北区、京都市上京区、京都市左京区、京都市中京区、京都市東山区、京都市下京区、京都市南区、京都市右京区、京都市伏見区、京都市山科区、京都市西京区、福知山市、舞鶴市 、綾部市、宇治市、宮津市、亀岡市、城陽市、向日市、長岡京市、八幡市、京田辺市、京丹後市、南丹市、木津川市、大山崎町、久御山町、井手町、宇治田原町、笠置町、和束町、精華町、南山城村、京丹波町、伊根町、与謝野町

滋賀県全域

大津市、彦根市、長浜市、近江八幡市、草津市、守山市、栗東市、甲賀市、野洲市、湖南市、高島市、東近江市、米原市、日野町、竜王町、愛荘町、豊郷町、甲良町、多賀町

ご依頼方法

  1. お電話又はメールにて日程をご予約ください。
  2. 着物サロン創夢 担当者が、ご自宅にお伺い致します。
    (出張費は無料です。)
  3. ご自宅にてお見積りや作業内容をお伝え致します。
  4. お見積り料金や作業内容にご納得の上、着物をお預かり致します。
    (ご予算に合わない場合など加工を見送る場合でも無料です。)
  5. 見積り料金のお支払い(銀行振込み)
  6. 仕上りのご連絡
  7. 納品(手渡しでの納品を心がけておりますが込み合う場合には宅配便にてお届けします。)
 

 

当店(きものサロン創夢)店頭への持ち込み

ご依頼方法

  1. お電話又はメールにて日程をご予約ください。
    【フリーダイヤル(お客様専用 毎日受付):0120-127-529
  2. 着物ケア診断士が店頭にて拝見させていただきます。

    本店:〒604-8823 京都市中京区壬生松原町49-6 地図

  3. 店頭お見積りや作業内容をお伝え致します。
  4. お見積り料金や作業内容にご納得の上、着物をお預かり致します。
    (ご予算に合わない場合など加工を見送る場合でも無料です。)
  5. 見積り料金のお支払い(銀行振込み)
  6. 仕上りのご連絡
  7. 納品(手渡しでの納品を心がけておりますが、込み合う場合には宅配便にてお届けします。)
 

 

宅配便でのご依頼をご希望の方【全国対応】

ご依頼方法

  1. ご依頼の内容をお電話(0120-127-529)もしくは、お申し込みフォームよりお問い合わせください。
    (お着物を発送前に必ずお問い合わせいただけますようお願いします。)
  2. 着物をビニール袋に入れ紙袋又はダンボールにてお近くの宅配業者で下記の住所へ発送してください。
    (お送り時は、お客様でのご負担(元払い)でお願いします。)
    ※荷作りが面倒な方には、弊社宛の「ケアバッグ」を無料でお送りします。
  3. 到着後、着物ケア診断士が着物を拝見しながらお電話又はメールにてご相談させていただきます。
  4. お見積りや作業内容をお伝え致します。
  5. お見積り料金や作業内容にご納得の上、着物をお預かり致します。
    (ご予算に合わない場合など加工を見送る場合でも無料です。送料は当店負担でお返し致します。)
  6. 見積もり料金のお支払い(銀行振込み)
  7. 仕上りのご連絡
  8. 納品(宅配便にてお届けいたします。)

発送先

きものサロン創夢
〒604-8823 京都市中京区壬生松原町49-6
TEL:075-325-1221

送り方

着物を海苔巻き状に丸める1.着物をタトウ紙から出し「三つ折り・四つ折り」または「のり巻き状」にくるくるっと丸めます。
着物をビニール袋に入れる2.搬送中に雨などに濡れないようにする為、ビニール袋に入れます。
着物を箱詰め3.紙袋又はダンボールに入れます。
(なるべく小さくした方がお客様の送料の負担が減らせます。)
4.宅配便又はゆうパック伝票に必要事項記入の上、上記住所まで発送してください。
(お見積り後、ご依頼を見送る場合、お手入れ後の納品時の送料は当店が負担でお返し致します。)
※荷作りが面倒な方には、弊社宛の「ケアバッグ」を無料でお送りします。着物3枚程度入ります。弊社宛の送り状付(ヤマト、郵パック元払い)

着物発送時の5つの注意

1、「たとう紙」は外してOK
・たとう紙のままでは箱が巨大化し、送料が跳ね上がります。着物を「三つ折り・四つ折り」または「のりまき状」にして、コンパクトに梱包するのが安さのコツです。
2、ビニール袋で「水濡れ防止」
・配送中の雨や結露から守るため、必ずビニール袋(ポリ袋やOPP袋)に入れてから、外装(紙袋や段ボール)で包んでください。
3、隙間をなくして「シワ防止」
・箱や袋の中で着物が動くと、摩擦でシワが深くなります。サイズに合った梱包材を選び、余った隙間には緩衝材(新聞紙等)を詰めると綺麗に届きます。
4、「品名」を具体的に書く
・伝票には「衣類」ではなく「着物(和服)」と明記してください。
・併せて「下積み厳禁」「ワレモノ」にチェックを入れることで、荷物の下敷きになるリスクを回避できます。
5、「追跡番号」を必ず保管
万が一の紛失トラブルに備え、発送時に受け取る「控え(追跡番号)」は、当店に荷物が到着するまで大切に保管してください。